市町村職員公募論文の概要

公募論文

府内市町村職員(グループも可)を対象として論文を募集しています。
幅広い分野からさまざまな政策提言などをいただくため、テーマは自由設定とし、最優秀論文は「研究紀要」に掲載いたします。
また、論文形式にとらわれない、自由な形式でご自身の業務体験で得た事や、思いを論じていただくエッセイ部門も併せて募集いたします。募集期間は年度によって異なりますので詳しくは当センターまでお問い合わせください。

 

公募論文の募集について

応募要領等は次のとおりです。

応募票

「論文の書き方」については、こちらを参考にしてください。

令和2年度公募論文受賞論文・エッセイ

論文部門


<最優秀賞>
「地方自治体のCOVID-19対策の背景にあるものー補正予算・人員配置・現場レベルの職員の働きに対する一考察」
豊中市 大脇 哲文


<優秀賞>
「アフターコロナを見据えた職員の働き方について」
大阪狭山市 辻 雄平

「VR(バーチャルリアリティ)技術を利用した歴史文化資源の活用と今後の展望」
東大阪市 仲林 篤史

エッセイ部門


<優秀賞>
「真のワークライフバランス社会の実現に向けて」
四條畷市 櫻井 康弘

「所有者不明土地に対する賦課徴収の現状と課題」
東大阪市 吉岡 宏晃


<審査員特別賞>
「公共施設の省エネ施策~千里ニュータウンプラザの取り組み~」
吹田市 後野 真
 

 

過去の受賞論文・エッセイ

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