「公共交通空白地増加にどう対応するか?~地域参画型の地域公共交通改善事例を踏まえて~」

日時

平成31121日(月)1400分~1700分 (受付1330分~)

 

プログラム

〇基調講義  14:00~15:00(60分)

  「おでかけの足」を地域自らが「考え」「つくり」「守り」「育て」「活かす」

     名古屋大学大学院環境学研究科教授 加藤博和 氏

〇事例発表  15:00~16:00(各20分)

   ・南信州地域交通問題協議会(長野県)事務局 事務局次長 松江 良文 氏

  ・松阪市商工政策課(三重県) 交通政策担当 主幹 久保 忠秀 氏

  ・全但バス株式会社(兵庫県) バス事業部長 小坂 祐司 氏

 〇休憩  16:00~16:10

 〇パネルディスカッション 16:10~17:00(50分)

      「自治体は公共交通空白地増加にどう対応するか?

                 地域や交通事業者とどう連携するか?」

 

 

場所

おおさか市町村職員研修研究センター(マッセOSAKA) 5階 大ホール

(大阪市中央区大手前3-1-43 大阪府新別館南館)

定員

50名

 

申込方法

各研修担当課にお申し込みください。

申込締切日

平成31年1月16日(水)

 

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