事例研究「ソーシャル・インパクト・ボンド(SIB)~地域や社会における課題解決の新たな手法~」

※大阪府内の市町村職員(政令市除く)が対象(各研修担当課にお申込みください)

日時・内容

平成30年3月8日(木) ※13:00 受付開始

「ソーシャル・インパクト・ボンド~地域や社会における課題解決の新たな手法~」

   ・はじめに   13:35~13:40 

      「事例研究 開催趣旨説明」

        講師:神戸大学大学院経営学研究科准教授 保田 隆明 氏

・基調講義  13:40~14:40

      「SIBの概要と可能性」(仮題)

        講師:一般財団法人社会的投資推進財団代表理事 青柳 光昌 氏

・事例発表1. 14:50~15:50(各30分)

      「三井住友銀行におけるSIBの取り組みについて」(仮題)

        株式会社三井住友銀行ファイナンシャル・ソリューション部門

        成長産業クラスター 業務開発グループ

        上席部長代理 絹谷 健二 氏 

・事例発表2.

      「成果連動型支払(SIB)による認知症予防の取組み」

        天理市健康福祉部介護福祉課付課長 

        (地域包括ケア推進室長)松田 衛 氏

・パネルディスカッション 16:00~17:00

      「SIBの可能性」(仮題)

        パネリスト:登壇者の皆さま

                 コーディネーター:神戸大学大学院経営学研究科准教授 保田 隆明 氏

場所

おおさか市町村職員研修研究センター(マッセOSAKA)

5階 第2研修室(大阪市中央区大手前3-1-43 大阪府新別館南館)

定員

50名 

申込締切日

平成30年3月6日(木)

実施要領・チラシ

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